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カーライトを使ったカーコミュニケーション

車に取り付けられているランプはハザードも含め、周囲にいる車とコミュニケーションを取るための大事なツールです。

こちらでは車の運転上覚えておくと運転しやすくなる車のライトを使用したコミュニケーションの種類をご紹介したいと思います。

【 ウィンカー 】

右左折時などに必ず点灯させることが法律で定められています。また、点灯のタイミングに関しても注意が必要です。右左折時直前のウィンカー点灯が追突事故の原因になることは少なくありません。右左折や車線変更時、右左折車線進入時は周囲の車が困らないタイミングでウィンカーを点灯させると、周囲の車の安全運転にもつながります。

よく使用するウィンカーは電球の消耗も激しいです。当サイトのおすすめhidをご覧下さい。

【 徐行・停止時のランプ 】

最近の車は徐行・停止を目的としてブレーキをかけた場合、必ずブレーキランプが点灯するようになっています。

前方で渋滞が起こっているが故にブレーキを多用する場合や、停止を知らせるためにポンピングブレーキを活用するなど、ブレーキランプはカーコミュニケーションにとって重要な意味を持ちます。しかし、ブレーキランプの無意味な点灯は周囲の車に不安を与えることもあります。

【 フォグランプの活用 】

天気は快晴ばかりというわけではありません。雨が降っている日や雷が鳴っている日、夜の運転や濃霧・雪の日に運転をする可能性もあります。視界のコンディションがよくない場合はヘッドライトやフォグランプを使用することで、自分の視界を良くするだけでなく、対向車や後続車に自分の存在や位置を知らせる役割もあります。

当サイトで扱っているhidはバルブが純正品と同形状のものを取り扱っており、バーナーのバリエーションもh1、h3、h4、hb3、hb4と豊富です。大事なフォグランプに活用してみませんか?

車に詳しい方は、愛車をカスタマイズすることもお好きだと思います。ヘッドライトやフォグランプの光源はハロゲンランプが主流でしたが、hidの登場により早速交換された方も多いのではないでしょうか。

当サイトで扱っているカスタマイズ用品は、バルブ形状にこだわる方にもカスタマイズしやすいものを取り扱っています。大事なコミュニケーションツールとなるカーライトだからこそ、こだわってカスタマイズしたいものです。


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