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フォグランプの重要性

フォグランプが付いている車種と、そうでない車種があります。 昭和の時代には、フォグランプは、本来の役割よりも高級感をアピールする意味合いの方が強かったそうです。

フォグは霧という意味の英語ですので、本来、霧などで視界が悪いときに使用することを目的としたランプです。普段多用することはあまりないかもしれません。

しかし、言い換えてみれば、フォグランプを使用するときというのは視界を注意深く確認しなければいけないタイミングだということになります。

元々付いていない車種であっても後付けすることができますので、霧の発生しやすい地域に住んでいる方は取り付けを検討した方がいいでしょう。

せっかく取り付けるのであれば、より視界を確保できる明るさを放ってくれるものを選びたいのではないでしょうか。

一般的に車に使用されているランプには、大きく3種類あります。近年ではどのメーカーにおいても、「より長持ちするランプを」という視点で開発されています。


ランプの種類

【 ハロゲンランプ 】

昔から使用されているハロゲンランプは、白熱電球と比較すると容量が1/30程度なのにもかかわらず寿命は3倍、明るさも30%も高く、そして何よりもリーズナブルということがポイントです。

【 hidランプ 】

ハロゲンランプの2〜3倍のコストが掛かりますが、白熱電球と比較するとその消費電力は50%なのにもかかわらず寿命は5倍、明るさが2〜3倍で、街頭や大規模施設の照明にも使用されています。

当サイトでも、hidランプを取り扱っており、明るさを重要視する方にはぴったりの商品です。 カラーhidフルキットは、黄色・緑・ピンク・紫からお選びいただけます。

【 ledランプ 】

3つのランプの中では一番新しいランプで、散らばらないレーザービームのような光が特徴です。長寿命なので、他のランプよりも高額です。

10年使用しても衰えないといわれている光のため、頻繁なメンテナンスが面倒だという方は車検を機にお取り替えしてはいかがでしょうか。


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