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どこを光らせる?
光らせる場所編

LEDチューンは見られてなんぼ!
ド派手に光らせる
大人しめに光らせる
ちょっとだけ光らせる
イロイロな光らせ方があると思いますが、まずは定番をご紹介♪
使用する商品はテープLEDが最もお手軽です

車体下部をテープLEDで照らす

テープLED フロント、リア、サイドの3か所に分けて取り付ける方が多いです
車体下部の取り付けは手間がかかりますが、LEDチューンの定番!
まずは取り付け手順
1.車体下部は結構汚れているので、泥などの汚れを洗い流します
油脂類はパーツクリーナーを使用すると綺麗に取れて、テープLEDに付いている両面テープがしっかりくっつくようになるので、下処理はしっかりするのがおすすめ
2.配線をどのように引くか決めましょう。フロント、サイドはポジションから電源を取り、リアはテールから電源を取りましょう。テープLEDに付いている配線は短いので事前に用意しておきましょう
3.ご希望の色に光るテープLEDを用意。フロント、リアは60cm〜90cm、サイドは120cm(軽自動車の場合は60cm〜90cm)が多く使われますが、事前に必要なサイズを確認しておきましょう(テープLEDはLED3個単位でカットできます)
4.テープLEDを固定する前に配線を繋げて点灯確認をしましょう。点灯した状態で最終的に固定する位置を確認すると、失敗が少ないです
5.テープLEDを固定しましょう。テープLEDには両面テープが付いているので固定は楽ちん♪
6.車を眺めてニヤニヤしましょう

グリル内をテープLEDで照らす

テープLED グリル内を照らすとフェイスが怪しく変化♪
ラジエターを照らす様にテープLEDを取り付けて間接的に光らせましょう
配線方法は車体下の場合と同じなので、一度経験していれば簡単♪
グリルの隙間から光が漏れて怪しさを演出
また、グリルのフィンの下にテープLEDを取り付けると、また違った見え方になります
違う色と組み合わせたりすることで、イロイロ遊べますよ♪

ドア下をテープLEDで照らす

テープLED ドア下は普段は光らないけど、乗り降りする時に便利です♪
明るく足元を照らしてくれるので水たまりに足を突っ込まなくなったり、街中でドアを開けるときに後続車に注意喚起したりできますので、地味かもしれませんが効果は絶大!
取り付けは車体下部の固定と同じですが、ドア下を照らすカーテシが付いていればそこから電源を取れますが、無い場合はちょっと大変(>_<)
ドアの内張りを剥がして、ドアを開けた時に流れる電源をテスターを使って探します。もしない場合はルームランプから配線を引っ張ってくる事になるのである程度の知識は必要になります


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